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もちろんです。部員の大半が、未経験者から空手を始めています。
今の部員のほとんどは、大学に入ってから空手を習い始めています。
大学から新しいことにチャレンジする人にとって、空手道部はもってこいの部活です。あ、もちろん経験者も大歓迎ですよ!
もちろんです。浜松医科大学の学生であればどなたでも歓迎します。実習などが変則的にある看護学科や編入生も、スケジュールも考慮して練習に参加できます。
活動は基本的には週に3回です。活動場所は、浜松市武道館と医大武道館です。
水曜日:浜松市武道館・19:00~21:00
木曜日:医大武道館・17:00~19:00
土曜日:医大武道館・10:00~12:00
定期試験前、試験期間中の練習は各自調整できますし、先輩からの試験情報や、同級生との情報共有ができるので、部活に入っている方がおすすめです。
現在の空手道部では留年者はおらず、再試験にかかる部員も少ないことは空手道部の自慢の一つです!
空手道部なら、文字通り「文武両道」の充実した大学生活を送れます!
できます。現在の部員のほとんどが兼部しています!
大学生活は長いようで短いので、いろんな部活でいろんな経験をして楽しく過ごしましょう!
日々の練習では、黒帯の先輩方が、丁寧に手取り足取り、教えてくれます。
水曜日の浜松市の武道館での練習では、 師範代の杉浦大祐先生が指導する杉浦錬成塾の稽古生の方々が加わることもあり、いろんな年代の方と練習できます。
昇級審査や昇段審査、大きな大会では、師範代である杉浦大祐先生から直接教えていただくことができますし、監督やコーチが積極的に武道館や大会会場にいらっしゃり、熱心に指導してくれます。
このように非常に恵まれた環境が浜松医大空手道部の自慢です!
「寸止め」は突き・蹴りを当てる直前で止めるという意味で、互いに技をコントロールし、傷つけないように注意しながら行っています。ボクシングのように振りぬいたり、KOを狙ったりするようなことはしません。
武道は互いを尊重し、自らを磨くものですので、そうした武道家としての姿勢、精神も部活動を通して学び、良き医療人となる礎を築きます。
アルバイトや研究室、習い事、趣味やのんびりしています。
試験が近いと勉強ですね。。。
一人暮らしの部員も多いため家事を行うことも多いです。
夏休みは、8月上旬に開催される西医体と西コメ(注)までしっかり練習します。
9月はオフ (部活動のお休みまたは自主練習のみ)になることがほとんどです。
また、試験期間に合わせて冬のオフ期間や春のオフ期間もあります。
注)西医体(西日本医科学生総合体育大会)、西コメ(西日本コメディカル体育大会)という医学生、医学部看護学科生にとっての大きな大会があります。どの部活もこの大会で優勝すべく日々稽古していると言っても過言ではありません。
お近くにいる部員、もしくは、部活動の練習時間に武道館に直接来ていただいて「入部したい」とお伝えください!
「入部、どうしようかな」と迷っている方は、遠慮なく見学に来ていただき、体験練習をすることも可能です。練習後は、ぜひ部員と一緒にご飯を食べて、いろいろ質問してください!
途中入部の部員もおり、年中いつでも入部することができます。
FAQ
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